2014年12月13日

静電気防止グッズ。バチッ!を完全除去する!

ついに冬がやってきました。

スキー スノボーのシーズンですね!

だがしかし、悩みがあるのが静電気です。

私はかなり静電気がくるのでドアノブを触るときいつもビクビクしています。

そんなときに手軽にできる静電気防止の対策として、

手の平で触るということです。

電気が触れる箇所を増やすことにより、軽減されるということですね。

やってみるとわずかですが、軽減された気がしました。


しかし、まだまだきます。

そこで静電気防止に役立つグッズを調べました。

かなり調べました。

そこでこんな商品がありますよ!





おしゃれでいて、防寒、静電気もカットができる手袋です。

スマホの操作もしっかりできます!

カラフルなので、静電気防止グッズのなかではとても役に立ちそうですね!

実はここのメーカー。


かなり静電気グッズを発売されています!

それでいておしゃれなので、普通のゴム手袋を身に着けるよりも、気軽に装着できるアイテムになってます。


そんなショップは↓をクリック。







続いてはこちら。





ぺんてるの静電気防止グッズです。


こちらはドアノブに触れる前にこのアイテムを押し付け、ボタンを押すだけ!

すると静電気が放出され、自分には静電気がこないというアイテムです。

静電気を防止するグッズの中で一番クチコミがよいアイテムでしたよ!


少しクチコミをご紹介します。


帯電体質です
静電気除去グッズを購入するのは初です、他との比較は出来ませんが、面白いです。早速使ってみると液晶が表示されて、おお、静電気溜まってた!と謎の感動。
とりあえず今の所は車のキーにつけて乗り降りする時に触ってます。
フェルト部分がけっこうへこんでますが、その部分で直に金属に触らなくても近づけるだけで放電するようです。



以前から愛用しています。最近もう一つ欲しくなり近所のお店で探したのですが見つけられず、こちらで購入しました。
これの他にも、同じようなもの(先端にゴムがついているもの)を持っているのですが、帯電量が多いとそれを使ってもバチっときていました。
これは金属に触れなくても、近づけるだけで放電を始めてくれるので、今のところ痛い目にはあっていません。お勧めです♪



静電気女として職場で恐れられている私ですが、席を立つ前にこの商品を使用すると、
うそのようにバチバチがなくなりました。
液晶部分で除電していることがよくわかります。
慣れてくると、どのタイミングで静電気が発生しているのかがわかり、
ちょっと楽しいです。



毎年静電気に悩まされてきましたが特に対策を立てずにきました。
昨年はいままでになくつらかったので早目の用意で注文しました。
違いがあまりわからなかったので金具がキーリングタイプなのと持ちやすそうな形状で選びました。
ピンク注文でイメージ通りです。乾燥の季節に期待大です。



このように効果はおりがみつき。

キーチェーンとして、カギと一緒にとりつけられるので助かりますね!


心配性の私はもう一個紹介します。












静電気ブレスレッドです。

こちらは静電気軽減でいうとクチコミでは大差ありません。

デザインの好みですね。


どの商品もお安いので手が出しやすいと思います。

心配性の私は、ぺんてる、手袋 ブレスレッドを購入し、この冬を乗り越えてみたいと思いますw
posted by 滑太 at 13:20| Comment(0) | 便利アイテム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月31日

【この色やばい】エバーグリーン リトルマックス 新色追加情報!

エバーグリーンから リトルマックスの新色が追加されましたよ。

これからの時期に必ず活躍してくるメタルバイブです。







ただ巻き 高速巻き リフト&フォール 野池でも湖でもダム湖でもこなしてしまうメタルバイブ。


今回の2色はカラーがやばいですね。

特にシークレットギル。


巻いたときのフラッシュ感がとんでもないと思いますよ!
posted by 滑太 at 13:23| Comment(0) | バス釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月30日

ボートでドラッキングってどうやるの?スピードは?ルアーは?

ボートで一番効率的、効果的だと思われるドラッキングでの釣りをお話ししようかと思います。

ドラッキングとは、ルアーをキャスト後リールを巻き誘うのではなく、

エレキや、風の力を利用し誘うことをいいます。


メリット

広範囲に誘うことができる

一定の水深をより正確に狙える

活性の低いバスに有効

デメリット

ボートが混雑しているときは、他の人に迷惑になる

気をつけないとスクリューにラインが巻き込む恐れがある




ということです。

しかし、ただエレキや風で流すといっても普通に流すだけだと、スピードによりルアーの動きが不自然になります。

ここをしっかりと把握しておかないとドラッキングをしても全くつれません。

私もそうでした。

しかし、最近何度も練習することによりだんだんとバスを釣ることができるようになってきました。


ここではいくつかポイントをお知らせしようと思います。

ここを読んでいる人にとって参考になればと思います。

まず私が使うドラッキングにおいてのルアーは2種類です。

まず、シャッドです。

それも、引き抵抗が強くないルアーです。

一番のオススメは




エバーグリーン ウルトラスレッジ

です。

リップが長いので、5mまでの水深を探るのに最適です。

ジャークしたときも、引き抵抗も少なく腕への負担が少ないです。

だけれでも、ジャークしたときのキレはハンパないです。

キレッキレです。キレッキレ。

シャッドのドラッキングは、ひたすらシャッドをジャークし流していきます。

ここで一番重要なのは、エレキのスピードです。

通常2、向かい風で進みにくいときは3で使います。

ここが重要なんです。

私は最初4とかで進んでいて全くつれなかったんですが

エレキスピードを落としたことにより、釣果が格段にあがりました。


次に使うルアーはダウンショットです。

これが本当にオススメ。

シャッドで釣れなかった場合ダウンショットのドラッキングをすると大抵つれます。

ただし、サイズは下がりますが・・・

ここで重要なのはエレキスピードと、シンカーの重さです。

まずエレキスピードは

通常1 風があるときでも2にします。

ボートのスピードなど、進んでいるか進んでいないかよくわからないくらいのスピードが一番ベストです。

次にシンカーです。

シンカーはタングステン。

通常0.9g

風があるときは1.3gです。

私はzappuのダウンショットシンカーを使っています。↓↓






エレキで進んだときにボトムがわずかにわかる・・・ってくらいがベストです。

ひたすら、シェイクしつつ進んでいきます。

シェイクにも気をつけてくださいね。

ルアーに伝わるくらいの、シェイクはバスに警戒心をあたえます。

シェイクは細かく、弱くが大事です。

目安は、シェイクをしたときに、ラインが左右にゆれるくらいです。

糸をたるませながらシェイクすると左右に揺れます。

こんなんでアクションが伝わってるのか!?

ってくらいで十分です。

ワームはこれ使ってます。




大きすぎず小さすぎずベストなサイズなので、D-STYLE2.2インチ使ってます。


オカッパリでは



レインのグリパンオールスターズカラーを使ってます。

オカッパリではこのワームが圧倒的釣果ですが、

ボートでは小さすぎるため、D-STYLE2.2インチを使用しています。

あとはトレースする水深も重要です。

事前に釣果情報などを参考に狙う水深を決めておきます。

あとはひたすらその水深をボートで進んでいきます。

ここで必要なのが魚探です。

魚探に表示される水深を確認しながら進んでいきます。

湖や池なども、水深は直線的にずーーーとまっすぐなんてことはないですので、

ボートで前進しながら、右に動いたり左に動いたりして、水深を確認しながら進みます。

そうすれば比較的正確に狙った水深を進んでいくことができます。


ほら釣れた!!

以上参考になればと思います。






posted by 滑太 at 22:36| Comment(0) | バス釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Onet

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。